南紀で出会った蝶

2013/11/19 南紀の串本へサツマシジミを探しに出かけ、古座川上流でルーミスシジミに再会ムラサキシジミに会って帰りの途中、白浜でカバマダラに挨拶して帰宅。撮影の道中ではイシガケチョウやウラナミシジミ、モンシロチョウ、モンキチョウ、ヒメアカタテハ、ベニシジミ、ヤマトシジミ等が飛び交う暖かな南紀の遠征でした。

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コメント

  1. HOUNOKI より:

    こんばんは。
    イシガケチョウも南紀で撮影されているんですね。
    いるとは聞いていましたが、
    こうして写真で見ると、不思議な感じがします。
    南紀は、暖かくて蝶には、棲みやすい場所のようですね。
    写真的には、逆光で撮影されたウラナミシジミが素敵です。

    • カーコのダンナ より:

      いつもコメント頂き、本当にありがとうございます。
      南紀でこんなに蝶撮影をするのは今年が初めてですね。
      以前、キナンウラナミアカシジミを探して紀伊半島をぐるっと回ったこともありました。しかし探し出せずでした。
      ウラナミシジミ。「逆光の魔術師」HOUNOKI先生好みだと思いました。
      逆光で透かして撮るのも結構骨が折れますね。
      場所が良くないと逆光側へ回り込めないんで、いつも撮れるとは限りませんね。そんなことしているうちに蝶に逃げられてしまいますね。