キタキチョウ

従来「キチョウ」とされていた種は、キチョウ(ミナミキチョウ、南西諸島に分布)とキタキチョウ(Eurema mandarina、本州~南西諸島に分布)の2種に分けられることになったが、外見による識別は困難

キタキチョウ

春の陽気(2020年)

2020年3月9日 最高気温19度。暖冬の冬から春へ向かっていますが例年より少し早い春がやって来そうです。埼玉県の早い場所ではすでにコツバメやミヤマセセリ、なんとトラフシジミも発生しているとか!異常に早いのか、それとも例年並みなのかよく分かりませんが昨年よりは早いのでないでしょ...
キタキチョウ

キチョウ・春一番

2018年3月4日各地で気温が上昇。大阪は本日20度越えでした。上着を脱いでも暑いです。近くの鶴見緑地公園を散策して川津桜や梅林の梅を見ながら歩いているとチラホラとキチョウが飛び回って居ました。なかなか止まりませんが何度か撮影できました。今年春一番の蝶です。越冬蝶はテングチョウやムラサキシジミも見かけました。
ウラナミシジミ

センダングサに集まった蝶

2014年10月19日 日当たりのよい海辺に近いセンダングサの群落。そこには数多くの蝶が集まっていました。<徳島県>
キタキチョウ

キチョウ

従来「キチョウ」とされていた種は、キチョウ(ミナミキチョウ、南西諸島に分布)とキタキチョウ(Eurema mandarina、本州~南西諸島に分布)の2種に分けられることになったが、外見による識別は困難と言うことなので通称キチョウと言うことにします。何処にでもいるようですが、さあ写真でも撮ろうとすると見つからない。少なくなってきたかもしれませんね。